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私は変態女子高生のトップか
どうでもいいんだけど,このブログを Google で検索すると,検索語が
「私は変態」では971件中 6 位,
「私は変態女子」では4件中 1位,
「私は変態女子高生」では3件中 (すべてこのブログ) 1位
となり,期待通り検索語が長くなるほど順位が上がる.ところが
「変態女子高生」では上位には来ないのに
「変態女子」ではなぜか1位になった.
不思議なものだ.ちなみにこれまでのところ連語として載っていなかった
「変態助教授」でも堂々の 1位
になることが判明.ブログの中身は変態にかんしてぜんぜん充実していないが,とりあえず以上が調査結果である.

今後このブログに来るときは,「私は変態女子高生」と覚えておけば忘れにくくていいのではないだろうか.「変態助教授」で来るのはやめてもらいたいが.

練習問題.上記の検索語で Google を検索して,「ある平凡助教授の,なんということもない日々」の順位を確かめてみよう.上記とはまったくちがった意外な検索語で上位に来るものが見つかったら,この記事にコメントしてみよう.ただし,ローマ法王と教科書問題関係の検索語は除く.それらで上位に来るのは確認済みだから.
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【2005/04/22 21:51 】
| 社会科学 | コメント(1) | トラックバック(1) |
世界の中心で,ナオミという子にナンパされた
そこへ行くとこいびとに会えそうな気がして,僕はときどきその半島を訪れる.きょう行ったとき,初めて会うキミは僕に声を掛けてきたね.キミの名はナオミ.たぶん Naomi と書くのだろう.ゆらゆらと揺れるブランコは「世界の中心で,愛をさけぶ」ブランコだった.そのブランコに乗って,僕らは互いに見つめ合いながら叫び合っていた.

4月15日.ひさしぶりに髪を切った僕はそのまま,庵治半島へ向かった.映画「世界の中心で,愛をさけぶ」(セカチュー) のロケ地のブランコのある,皇子神社に初めてやってきた.その近所にはときどき行くのだが,ブランコのある場所はいつもパスしていた.時刻は真昼.米国なまりの言葉を話す家族連れがピクニックをしていた.僕は庵治の港を見下ろしながら,ブランコの上で揺れていた.心地よい風が吹いて来る.

気がつくと,ちいさな女の子がとなりにやって来て,僕と逆方向を向いて隣のブランコをこぎ始めた.幼女は Hi! Abunai! と僕に声を掛けてきた.ボクの乗り方が危ないと思ったんだろう.Hi, girl, do you come here often? と僕が答えると,少し離れたところにいた母親が Answer his question, Naomi! とかなんとか言った.父親が Sometimes と替わりに返事すると,幼女は That's my car とか言って,そこに停めてあったクルマを指さした.たぶん私道なんだろうけど,ここまで道が通じていたとは知らなかった.その後 Naomi はブランコの上で揺れながら,文字通りいろいろ叫んでいた.世界の中心で,ボクに愛を叫んでいたにちがいない.
【2005/04/22 21:44 】
| 女子学生とつづる純愛アルバム | コメント(0) | トラックバック(0) |
「女子学生とつづる純愛アルバム」について
「女子学生とつづる性愛日記」など,いくつかタイトルを考えたが,とりあえずこのカテゴリー名で行こう.そのうち本格的に始める予定なので,当分は出場者募集と行こうか.それとも現在いる数少ないメンバーで出発すべきか.少し迷っている.
【2005/04/22 21:36 】
| 女子学生とつづる純愛アルバム | コメント(0) | トラックバック(0) |
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